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by seiichi_maesaki
 
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前崎成一 デザイナー
1978年生まれ 
長期的にトータルデザインを通し、企業の暖簾(個性)づくりを行う。

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092-573-5753(福岡書芸院)
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カテゴリ:ロゴ・ネーミング・サイン
  • 私の素肌診療 スキンクリニックかのん
    [ 2012-05-18 06:06 ]
  • 立花町の竹林で生まれる竹堆肥
    [ 2012-03-01 10:24 ]
  • 砂地トマトの、でん一農場。
    [ 2011-10-15 06:17 ]
  • 暖簾
    [ 2011-07-29 17:17 ]
  • 薬局のデザイン
    [ 2011-04-23 06:01 ]
  • 麹にこだわる母の味
    [ 2010-09-15 06:51 ]
  • 杏里ファームの看板
    [ 2010-08-02 07:35 ]
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    [ 2010-07-28 10:02 ]
  • 414 FACTORY
    [ 2010-07-03 23:08 ]
  • ユニーク農園万歳
    [ 2010-06-04 23:20 ]
私の素肌診療 スキンクリニックかのん
先週は、デザイニング展のトークイベントに回って、
すごく良い刺激をいくつももらいました。
今の自分にとって、必要な人と本に自然と出会えた感じ。
デザイニング展は8年目だそうです、持続は力ですね。

今日は、去年から進めていたお仕事を。
ラグズの廣江さんからのご紹介で、
福岡市天神の西通りにある、スキンクリニックかのん
ロゴリニューアルをさせていただきました。
それに付随するサイン、名刺、診察券、そして封筒など。

院長のかのん先生は、素肌の構造や仕組みについて
深い知識があって、その話をされる先生の目はキラキラしていて
スキンケアの話には男の僕も聞き入ってしまいます。
「肌をきれいにすることはあくまでも”手段”であって、
その先にある”お客様の幸せ”の一端を担うことが使命」という
先生の考えに、自分の仕事と通じるところがあり共感しました。

ロゴのリニューアルに関しては、
コンセプトである「美肌づくりの先にある、笑顔。」
この言葉に込められた思いや愛情と、
素肌に対峙し、真摯にのぞむ姿勢を可視化することで
スキンクリニックかのんの強いアイデンティティを
築くことが出来ると考えました。
かのん先生の言葉には、本来日本の女性が内に秘めている美を
目覚めさせる力を感じます。
化けるのではなく、心から美しくなるような。
その美を表現するため、「かのん」の平仮名がもつ美しさ
リズム、運筆、形といった細部までこだわりました。
そして、ロゴマークは素肌と向き合う「私」。
変化に気付き前向きになった「私」の姿をビジュアル化しています。

かのん先生が一番の素肌美人なので、
お肌にお悩みの方は、ご相談下さい!


「私の素肌診療」というコピーも提案。


診察券のデザイン。
以前は、診察券とポイントカードが別々になっていたものを
一緒に使えるよう、三つ折りにして1枚に。


封筒のデザイン。


美容皮膚科スキンクリニックかのん
Tel 092-738-7557(完全予約制)
福岡市中央区天神2-6-24 アルボーレ天神4F




by seiichi_maesaki | 2012-05-18 06:06 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
立花町の竹林で生まれる竹堆肥
只今、ソラリアプラザ1Fで九州ちくご元気計画
ちくご進化論」という展示会が4日(日)まで開催中です!
この事業で生まれた様々な商品や試みが紹介されています。
初日からお客さんも多く大変好評のようです。是非ご覧になって下さい!

その元気計画に参加している「竹研たちばな」という研究会の
お手伝いをしましたのでご紹介します。

八女の立花町は、全国一位の竹の子の産地です。
しかし、後継者不足、生産者の高齢化とともに、
竹林の荒廃が進んでいます。
そこで、この竹林を使って地域を活性化したい、
里山を綺麗に保ちたいという思いから
「竹研たちばな」という研究グループを発足し、
竹の有効利用として、この土地で採取する土着菌に
着目した竹堆肥作りの研究を粘り強く行われています。

メンバーは平均年齢60歳、農家さん3名と
町の職員や校長先生を努められた方2名とバラエティー豊かです。
そのおじちゃん達の堆肥作りを通した活動を広く認知してもらう為に、
ロゴマークや名刺、商品ラベル、チラシなど
情報発信の基盤づくりを行いました。
道の駅たちばなに、野菜を出されている事もあるので、
まずは、そこを拠点に「竹堆肥」と「竹堆肥でつくった野菜」を
きちんと知ってもらうことから始めていきます。

「立花のおじちゃん達が、面白い事をしよるらしい」
「この竹堆肥で作ると、野菜が病気せんし美味しかよ」
「立花町の竹林が綺麗やけん、今度見に行かん?」などなど。
こんな声がうわさで広がることを目標に置いています。

講師の田中美智子さんと推進員の馬場さんと
沢山意見交換しながら進んだ研究会なので、
竹研たちばなが次の一歩を踏み出される事を楽しみにしています。



この竹研たちばなというネーミングは、江副プロデューサー
ロゴマークは、竹の有効利用と立花町で循環し、
その勢いがどんどん増していくことを表現。
書体の「たちばな」はメンバー野中さんの書をベースにおこし
独自性を出しています。


名刺の裏に大きく顔写真。名前も顔も忘れません。
神経衰弱できるかも。


シールは、コストを抑えていろいろ使えるモノに。
真ん中に、キリトリ加工を施しているので、ロゴマーク部分だけでも、
ちぎって使えます。



竹堆肥とそのまま使える土。
肥料は農作物と違うので、手作り感を出すのではなく、
「何かしっかりして効き目がありそう!」と思わせる表現にしています。


A4サイズのチラシ。両面半分で切りとれるようになっていて、
ポップとしても使えます。


お問い合わせは、竹研たちばな事務局へ!
〒834-0085 八女市立花町北山2928-26  ☎ 0943-22-7739(担当:野中)
公式ブログ
by seiichi_maesaki | 2012-03-01 10:24 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
砂地トマトの、でん一農場。
九州ちくご元気計画がグッドデザイン賞を受賞されました。
デザインの成果物に対するものでなく、プロジェクト全体の取組みが
評価されたのは素晴らしいことだと思います。
この事業に講師として参加させてもらっていますが、
沢山のことを学んでいるのは自分の方で、本当に感謝です。
その元気計画は進行中で、まだまだ気を引き締めていかねばなりません。

柳川でトマトを砂地で栽培する田中良一さんが研究会に参加されています。
屋号はでん一農場。田中さんも自らを「でん一」と名乗られてます。
でん一さんのトマトは地元のスーパーや道の駅で大変人気で
僕も食べてみましたが、身が詰まっていて風味豊かなものでした。
美味しさの秘密は、砂地で育てる農法にあります。

でん一さんは、もともとトマト農家ではなく、
砂地栽培の肥料の販売をされていました。
栽培方法や肥料の良さを伝える為に
自ら美味しいトマトを作って実証しようと始められたのが23年前。
結果、美味しく実り高品質のトマトとなっています。

今回は、トマトを通して砂地栽培を広く認知してもらうことと、
トマトの販路を開拓することを目的に、
情報発信と商品パッケージのお手伝い行っているところで、
ロゴマーク、名刺、ブログなどが出来上がっています。
でん一農場については、これから徐々に紹介していきます!

ブログも是非見て下さい→でん一農場公式ブログ



ロゴマークには、高品質であること、砂地で育ったトマトであること、
でん一さんの端正なキャラクターなどが現れる様につくり、
名刺は、店頭に置いたり、商品に添えられるよう、
紹介カードの機能を持たせています。


先生のような佇まいのでん一さん。
そのお隣は肥料を作られる鈴木さん。


パスタに使うと、トマトの旨味がでて良いソースになります。
春先のトマトが一番美味しいということなので、今から楽しみです!



by seiichi_maesaki | 2011-10-15 06:17 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
暖簾
「うちの暖簾に泥をぬってくれたな!」というフレーズがあります。
これは看板が汚れたからではなく、
企業の思いに反した行為によって、価値を傷つけられた事に腹を立てるもので、
ここで言う暖簾はブランドを意味します。
その暖簾に入っている家紋(デザイン)は単なる目印としての機能だけでなく、
「心」を表す必要があります。

心はきちんと表現しないと、世間に理解されませんし、
本当に伝えたい相手には届きません。
どんな会社で、どんな思いで活動をして、どんな人へ届けたいのかを
しっかりと整理整頓した上で、ピントを合わせるように
デザインしていきます。

中でもロゴマークは企業の思いが凝縮して現れたものです。
奇をてらったり、飾り立てたり、流行を追ったりしない、
その企業にジャストフィットしたものを作りたいと思っています。





by seiichi_maesaki | 2011-07-29 17:17 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
薬局のデザイン
福岡県行橋に明治40年から開局したエノキヤ薬舗という薬局があります。
PRプロデューサーの廣江さんが、この薬舗のPR戦略を手がけられていて
ブランド力をつけていく必要があるということから、今回お声掛け頂きました。
余談ですが、廣江さんは元気計画で講師を務められている
料理研究家の宮成なみさんの旦那さんで
偶然、ご自宅が徒歩1分というご近所さんでもあります。

当初、エノキヤ薬舗の皆さんがデザインにあまりなじみがなかったので、
将来のビジョンをラフスケッチで描くということから始め、
ロゴマーク・オリジナル商品のパッケージデザインを制作。

歴史ある薬局のロゴマークなので、
先代からの教えを受け継ぎ、今の時代にあった薬局を象徴するようなモノにしました。
先代が薬を調合する姿をロゴマークに
ロゴタイプは歴史を感じさせつつ、古くさく固くならないよう、
隷書体をモダンにつくり込んでいきました。
エノキヤ薬舗は、原末を仕入れられていて、
相談をうけてお客さんにあった薬を調合する事ができる強みがあるので、
名前も全て漢字にして、「相談」つけて提案しました。

パッケージは、店頭で販売する漢方とサプリメントの2種類を
色で識別出来るようにし、名前もパッケージ統一にあたって、
漢方は原料名を漢字で、サプリは効能をひらがなでオブラートに。
お客さんがイメージしやすいように変更していきました。
今は店舗のみの販売ですが、今後クリニックや提携サイト「相談堂」でも
扱えるようにされるそうです。



お店では、明るい女性スタッフの方が働かれているので、
優しさや安心感といった要素も伝わる様に制作しました。



オリジナル商品パッケージ



服用内容を書き込める、ショッピングバック





ラフスケッチ
イメージし、その気になってもらうことが大切だと実感した仕事。


by seiichi_maesaki | 2011-04-23 06:01 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
麹にこだわる母の味
朝が、だいぶん涼しくなってきました。
仕事がはかどります。と言いたい・・・。

今回は、うきは百姓組杏里ファームが参加している
九州ちくご元気計画の新たな研究会のお話です。
大木町に主婦7人が集まって、味噌作りをつづける
ラディッシュの会というグループの研究会があります。
米麹で作られる味噌は、まろやかで美味しく、道の駅などでは人気の商品です。
その他、地元の学校給食に提供したり、子供たちに味噌作りの体験をさせたりと、
次の世代に伝える活動を続けられています。

そんなラディッシュの会の味噌をもっと多くの人に知ってもらう為に、
講師に料理研究家の宮成なみさん、そのサポート役にデザイナーとして参加し、
お味噌の魅力、ラディッシュの会の展望、新たな商品の開発を
これまで考えてきました。
まず始めに、味噌作りのこだわりや、子供や孫の世代に伝えていきたい思いが
まだまだ、うまく発信できていなかったので、
会の名前、ロゴマークをつくり、情報発信から始めました。

「味噌は麹がすべて。」
麹づくりに20年間取り組んできたことに、
皆さん自信と誇りを持っています。その麹へのこだわりを表すべく
会の名前を検討し、「味噌蔵麹園(みそぐらこうじえん)」と改めました。
ラディッシュの会という文化サークルから起業する第1歩で、
みなさんもやる気満々です。
ブログも開設しました。ぜひご覧下さい!

これから、お味噌のパッケージデザインです!



ロゴマークは、どこか懐かしく、味噌作りの楽しさが伝わるように
一文字づつ制作しました。



皆さんとにかく元気でパワフル、そしていつも笑顔で前向き。



米麹に塩を混ぜているところ。
1日見学していましたが、かなりの重労働です。



by seiichi_maesaki | 2010-09-15 06:51 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
杏里ファームの看板
気がつけば8月。暑い暑いと言っているうちに秋がやってきそうです。

ロゴマークパッケージなど、このブログで紹介しました
柳川のユニーク農家、杏里ファームのサインが出来上がりました。

杏里ファームは生産した作物を販売する直売所「杏里直売」と
果物をジェラート加工して販売する「杏里gelato」があります。
国道沿いにその2つのお店が並んでいるのですが、
お客さんからは、何をしているか分からないと言われていたそうです。
そこで、ロゴデザインをリニューアルしたので、
看板の方も一新する計画となりました。

制作する看板は、3つ。直売所とジェラート店と
それを取りまとめる杏里ファームの看板です。
デザインする上で目指したものは「丁度いいデザイン」。
頑張りすぎず、しっかりと機能する看板。

施行は朝から夕方までかかり、そこまで想定してなかった僕は、
気がつけば日焼けで真っ赤になっていました(笑)。
いや、笑えないくらいヒリヒリです・・・。
しかし、思った以上の仕上がりなので、
通行人に杏里ファームがあることを記憶してもらえるのではないでしょうか。

杏里ファームのサイン計画は、まだまだ続きます!




施行前


施行後
ログハウスに馴染みながら、看板が栄えることを考えました。


この看板の下には、芝を貼る予定です。


ただいま杏里ファームは、ちくご元気計画講師の浅羽さん
面白い事を企んでいるようです。

by seiichi_maesaki | 2010-08-02 07:35 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
紙漉工房リニューアル
以前紹介した友人の紙漉工房が動き始めました。

高知で紙漉の修行を経て、
紙漉の技術はさることながら、原料から漉き方の知識や
新しい事に柔軟に対応できる力がある、漉き手の前田君。
七山で工房を構え3年になるのですが、
今まで、その技術や能力を十分に発揮出来る機会に
巡り会えていない現状がありました。

彼の紙に最も必要なのは、表現者との出会いです。
デザイナー、建築家、アーティストなど、紙で何かを創造してくれる人の
「こんな紙をつくりたい」という声こそ、彼の求めるものです。

屋号は和社という名前だったのですが、
もっとコンセプトを凝縮し、自分が何であるかを明確に伝えた方がいいので、
話し合った末、「紙漉思考室(かみすきしこうしつ)」としました。

ロゴデザインは、
紙漉思考室がデザインをするのではなく、紙をつくるところなので、
マークや過剰な表現を抑え、ロゴタイプのみを作ることに。
情報発信用のウェブも準備しました。
現在、いろんな表現者の要望に応えられるシステム作りをしています。

これからが非常に楽しみな紙漉工房です。
紙漉思考室ホームページ




デザイナーの使命は、コミュニケーションを通して、
出会うべき人と人をつなげていくことであり、そうなることが最高の喜びです。


by seiichi_maesaki | 2010-07-28 10:02 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
414 FACTORY
今年もあっという間に折り返し地点。
時が経つ早さに驚つつ、時間を上手く使う人に憧れるこの頃です。

414 FACTORY(ヨンイチヨン ファクトリー)の長谷川さんとの出会いは、
2ヶ月程前、東京から帰って来られて会社を立ち上げられるという事で
ご相談頂きました。
414 FACTORYは、ご夫婦で活動されていて、
ご主人の和芳さんは、九州ウォーカーの編集長、角川マーケティングを経て、
現在FUKUOKA NOWのリニューアルに携われています。
奥様の夕美子さんは、編集の仕事から転身し染織活動をされています。
絹を草木染めで織ってあるので、風合いが良く落ち着きがあります。
伺った時には、桜で染めてあって柔らかな桃色になっていました。

デザインは、名刺のご依頼だったのですが、
414 FACTORYの名前の由来や過去・現在・未来の事を伺う中で、
ロゴデザインのアイデアが閃いてしまい、
名刺デザインとは、別案で一緒に提案することにしました。

414に秘められた仕事に対する思いと、
編集と染織というお互いの仕事を認め、ひとつ屋根の下で良いモノを作り出す工場(こうば)を
ロゴデザインで表現しました。
嬉しくも、このロゴデザインが採用される事に。
何事も形にすることが重要だと感じました。



1をはさみ4と4が向かい合う。編集と染織、人と人、人と物事、
それぞれが対峙し作りあげる形です。



今後の活動が楽しみです!




by seiichi_maesaki | 2010-07-03 23:08 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)
ユニーク農園万歳
柳川に面白い農園があります。
名前は、杏里ファーム。
素飼料、米・麦、マンゴーをはじめとする南国フルーツをつくり、
そのフルーツで作ったジェラード店や直売所を営む農家です。
代表の椛島さんはアイデアマンで、
アメとムチ農法(僕が勝手に呼んでますが)で米をつくり、
10年連続で1等米を取得し、過去には献上米に選ばれた実績があります。
マンゴーも"アーウィン"という非常に甘く希少価値の高いものつくられ、
収穫時期を迎えています。

杏里ファームは、以前からご紹介している
うきは百姓組と同じく
九州ちくご元気計画の研究会に参加されていて、
当初、天候に左右されない加工品に、力を入れたいという相談でしたが、
その為には、まず今ある事業の整理整頓を行い、
ブランドづくりをしていくことが望ましいということで、
デザイナーとしてお手伝いさせてもらうことになりました。
まず始めに、ロゴがいろんなフォントやマークで作られ、ばらつきがあったので、
全面リニューアルし、それぞれの事業のマークも統一しましました。
それから、名刺・案内カード、ブログを制作。
今後、看板やジェラードのラベルデザインを進める事になっています。

先日、採れたてのマンゴーを試食させてもらったのですが、
とても甘く感動しました。
「柳川でマンゴー?」と首を傾げている方は、是非杏里ファームが営む直売所へ!



農業が主体。
なので、"農園"とかいて"ファーム"と読む。



名刺と案内カードは緑の大地をイメージにつくりました。
杏里ファームブログにも反映しています。


この研究家の講師、料理研究家の宮成なみさんによる試作パフェ。
by seiichi_maesaki | 2010-06-04 23:20 | ロゴ・ネーミング・サイン | Comments(0)