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前崎成一 デザイナー
1978年生まれ 
長期的にトータルデザインを通し、企業の暖簾(個性)づくりを行う。

Design studio SYU
〒818-0025 福岡県筑紫野市筑紫1288
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Lecture「とあるパリの街角パン屋さんへ」
SYU Lecture更新しました。
とあるパリの街角パン屋さんへ


九州ちくご元気計画で講師をさせていただいてる研究会の事について書きました。
大川にあるフランスをこよなく愛するパン屋さん「パリモンスリー」です。

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by seiichi_maesaki | 2013-10-10 19:06 | 出来事
本当はこうしたいを形に
SYU Idea 更新しました。
「本当はこうしたいを形に」

最近、仕事の割合の中で講師をさせて頂く事が多くなってきています。
国の公共事業である九州ちくご元気計画こうげのシゴト、その他個々の事業者さんへも。

商売繁盛のお手伝いという名目にはなるのですが、
自分は数字をみて売り上げをUPさせるような力は持っていませんし、
そこを伸ばしていこうとも思っていません。
また、「こうしましょう、ああしましょう」と売れる為の奇抜な方法を伝授する訳でもありません。

つづきはウェブへw


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by seiichi_maesaki | 2013-09-19 11:45 | アイデア
うなぎの寝床ー日々の手仕事計画ー
昨日は、八女にあるうなぎの寝床へ行ってきました。
筑後地域を中心とする手仕事を集めたお店で、
九州ちくご元気計画の元推進員コンビが運営しています。
白水さん・春口さん二人とも、いろんな研究会を一緒に取り組み、
心強いパートナーでした。

うなぎの寝床は、地元の良い仕事を発掘し、編集、商品開発、
そして情報発進を行っていく魅力的なアンテナショップです。
元気計画で商品化されたモノも、いろいろとお店に並んでいます。
積み上げてきたことが形になっているし、
作り手と使い手をつなぐという、今必要なポジションの仕事を
楽しく取り組んでいるところが素晴らしいです。

八女を拠点とした手仕事計画にこれから注目です!

うなぎの寝床
営業時間:10:00〜18:00 定休日:火曜日
〒834-0031 福岡県八女市本町 電話 0943-22-3699


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風呂桶や手ぬぐい、うつわ等いろいろ。


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太田潤氏の ガラスは7月のおすすめ。


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うきは百姓組のすっぴんドライフルーツも。
トマトの農家の石井さんとは、入れ違いだったみたいで、残念。


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寝床には丁度涼しい風が通り抜け、縁側は気持ちよかった。
by seiichi_maesaki | 2012-07-09 16:46 | 出来事
選択
日々の生活で僕らは様々な事を選んでいます。
朝起きてお茶を飲むか白湯にするか、
味噌汁の具材を何にするか、洋服は何を着るか。
選んで決める作業を常にしています。
その選らぶことに、もっと気を配ろうではないかと
ここ数年強く思うようになってきています。
お茶や味噌汁の具材にしても、誰が作ったということが大事で、
作り手もしくは、売り手の顔が分かる関係で選びたい。
生活道具も同じで、心を込めて丁寧に作られた道具を選びたいし、
その道具のコンセプトや過程を理解し薦めてくれる人から買いたい。
僕ら生活者が手にするもの全てに物語はあります。
それならその物語に共感する方を選びたい。

モノやコトの背景を意識することで変わる世界があるのではないか。
そう思いつつ、選ぶ純度を高められるよう心掛けたいです。

つい先日、八女に「うなぎの寝床」という良いお店ができました。
ちくご元気計画でお世話になった元推進員の白水さんと春口さんが運営する、
作り手と使い手をつなぐアンテナショップです。
今度の休みにお邪魔する予定。その報告はまた後日したいと思います。


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このネジの先にはどんな世界があるのだろう。
by seiichi_maesaki | 2012-07-05 17:36 | アイデア
麹園のおすそわけ便
ゴールデンウィークですね。
といっても人が多い所は苦手。皆さんはどう連休はお過ごしでしょうか。

今日は、九州ちくご元気計画のお仕事をもう一つ。
以前、ロゴマークパッケージ等のお手伝いをした
大木町の味噌蔵 麹園
今度は自慢のお味噌と一緒に
メンバーの皆さんが育てる季節野菜などをお届けする
「麹園のおすそわけ便」を作られたので、
その案内POPと注文用紙と段ボールに貼るラベルを制作。

研究会では、講師の島添さん指導のもと、
おすそわけ便の内容から、実際に受注・発送をしてみて
ダメだった所を改善したり、実際に通販を行っている農家さんを
参考にしたり、クレーム対応を勉強したりと
ゆっくり、じっくり進めれました。
麹園は、大木町のおばちゃん達が集まって、
20年間味噌作りをしてきたグループです。
その皆さんが、3年間で名前を変え、デザインに力を入れ
商品力を高め、新しい事にトライされてきました。
仲が良く、いつも笑顔で前向きです。
話がよく横道にそれたりしながらでしたが(笑)。
これからの進化を期待しています!

野菜は、無農薬で育てられていて
大きくて綺麗で味もしっかりしています。
お味噌もこだわっていますが、野菜も負けていません!
是非、一度ご注文してみてください!

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おすそわけ便が届いて直ぐ分かるように大きなシールを作成。
段ボールのフタ部分にはドライバーへのメッセージを。

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注文用紙付きの3つ折りリーフレット。
注文用紙をダウンロードしてファックスでおすそわけ便が注文できます!
>>注文用紙ダウンロード
注文の方法はこちらを
データが大きいのでダウンロードに時間がかかります。

お問合せ先 味噌蔵 麹園
TEL 090-1082-4902(代表中島) FAX 0944-32-0075


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こちらはA4サイズのポップ
店頭においても、おすそわけ便にいれても良いように作っています。
〈POP表ダウンロード〉〈POP裏ダウンロード〉

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関連の記事
麹にこだわる母の味
おいしいお米でつくったお味噌
by seiichi_maesaki | 2012-05-03 07:50 | パッケージ
桃の花見 2012
日曜日に、3度目となるうきは百姓組の桃の花見に参加しました。
今回は、完全にお客として家族で参加。
天気も今までて一番良く、花も綺麗に咲いていて
最高なお花見日和です。
美味しい食べ物と、綺麗な桃の花と、楽しい会話で心が開放されました。

あちこちで、この花見はブログやFacebookの記事になっていて
当初研究会で話し合っていた、情報発信力もかなり上がっています。
今年は、百姓組だけでイベントを考えて運営し、
参加者は100名を越えたそうです。
ドライフルーツの取扱店の方に出店を依頼したり、
ランチボックスが付いたりと新しい試みもされていました。
来年が、どんな花見になるか楽しみです。

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食べ物の写真は、いろいろと夢中で、あんまり写真を撮ってませんでしたw
百姓組のみなさん、お疲れ様でした〜!
by seiichi_maesaki | 2012-04-10 11:39 | 出来事
でん一さんのミニトマト
明日は、うきは百姓組の「桃の花見」。
今回は、完全にお客として参加するので、満喫したいと思ってます。
晴れるといいなぁ。。。

昨日は、SYUにでん一農場の田中さんが、
打ち合わせに来られました。美味しいトマトと一緒に。
新しく作ったでん一農場のシールは、
ギフトや催事用にと考えていたのですが、地元のスーパーに価格を上げて
置いても販売数量が2倍は伸びていると、嬉しい報告がありました。
店長さんの話によると、お客さんは価格等も見ずに、
即買いをされているそうです。
これは、ただラベルデザインを変えたからではなく、
もともと評判たったでん一トマトが、認識しやすくなったからだと思います。
田中さんから、「デザインの重要性を理解した」と言われた事が、
何よりの収穫でした。
田中さんは、料理教室への訪問や、イベント出展に
今後力を入れてこうと考えられています。

うきは百姓組も、でん一農場も、元気計画の研究会参加者でした。
事業は終わり今後が問われる中で、とても心強い人たちです。


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ほどんど毎日売り切れるそうです。

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撮影は推進員だった白水さん

でん一農場のトマトは柳川のお店で買えます。
詳細はこちら

また、直接注文も可能です。
1kgと4kgのギフトがありますよ!

でん一農場
〒839-0241福岡県柳川市大和町徳益東原391-1
電話・ファックス 0944-72-5513
携帯 090-4510-7355(田中良一)
by seiichi_maesaki | 2012-04-07 14:03 | パッケージ
とうふの寺子屋、サンショウ。
おはようございます。
昨晩、雨が降ったようで肌寒いですね。
今日は九州ちくご元気計画の打ち上げ。楽しみです。

サンショウという豆腐づくりのエキスパートも
九州ちくご元気計画の研究会に参加していて、
講師江副さんと推進員の白水さんが3年間の地ならしをされ
実現事業の段階で、パンフレットとパッケージデザインの
お手伝いさせてもらいました。今日はパンフレットのお話を。

秋月とうふ家という週末営業の豆腐家を営んでますが、
実はこの会社すごくユニークなんです。
本社は小郡ICの近く大刀洗にあり、
「豆乳の卸」「とうふ家開業支援」「商品開発」と3本柱で
とうふづくりから、とうふ家づくりまで何でも相談出来ます。
一番の強みは豆腐のように柔らかい頭(=智恵)。

豆乳の卸しについて言えば、
特許を取得した特殊な製造システムでつくる豆乳は
濃厚で甘みがあってまろやか。
その豆乳と機械があれば、料理店でも道の駅でもどこでも誰でも
美味しい豆腐が簡単に出来上がります。
菊池渓谷 水の駅も利用されています。

とうふ家の開業支援は
秋月とうふ家を使って平日に、とうふ屋を開業したい人の
講習をし、ノウハウをおしみなく伝授します。
東区若宮にある総菜「ひまわり」
開業支援を利用されたお店です。

商品開発においては
豆腐にはじまり、ところ天や、ねぎラー油、柿カレーなど様々。
柿カレーは直売所から名産の柿を使って、「商品を作ってほしい」
という依頼にたいして作ったもので、1年でヒット商品となり
レトルトまで誕生しています。
また、一番のヒット商品は秋月とうふ家でも味わえる
とろける白い湯どうふ」で、バイヤーさん達からも熱視線です。
これホント美味しいので、ぜひお試し下さい。

そんな魅力満載な会社なのに、伝えるのが上手くいかず
相手が理解しきれていない所があったようなので、
商談に「これ一枚広げれば、全体が把握出来る!」みたいな
パンフレットをつくりました。
サンショウは「大豆で日本の底力をつけていきたい」という
強い想いがアイデアの源です。応援したくなりますね!

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今回、コピーライター表野谷さん、写真白水さんのチームで
制作しましたが、とてもスムーズで楽しい現場でした。
また一緒に仕事がしたいなぁ。
by seiichi_maesaki | 2012-03-31 05:41 | 本・小冊子・パンフ
立花町の竹林で生まれる竹堆肥
只今、ソラリアプラザ1Fで九州ちくご元気計画
ちくご進化論」という展示会が4日(日)まで開催中です!
この事業で生まれた様々な商品や試みが紹介されています。
初日からお客さんも多く大変好評のようです。是非ご覧になって下さい!

その元気計画に参加している「竹研たちばな」という研究会の
お手伝いをしましたのでご紹介します。

八女の立花町は、全国一位の竹の子の産地です。
しかし、後継者不足、生産者の高齢化とともに、
竹林の荒廃が進んでいます。
そこで、この竹林を使って地域を活性化したい、
里山を綺麗に保ちたいという思いから
「竹研たちばな」という研究グループを発足し、
竹の有効利用として、この土地で採取する土着菌に
着目した竹堆肥作りの研究を粘り強く行われています。

メンバーは平均年齢60歳、農家さん3名と
町の職員や校長先生を努められた方2名とバラエティー豊かです。
そのおじちゃん達の堆肥作りを通した活動を広く認知してもらう為に、
ロゴマークや名刺、商品ラベル、チラシなど
情報発信の基盤づくりを行いました。
道の駅たちばなに、野菜を出されている事もあるので、
まずは、そこを拠点に「竹堆肥」と「竹堆肥でつくった野菜」を
きちんと知ってもらうことから始めていきます。

「立花のおじちゃん達が、面白い事をしよるらしい」
「この竹堆肥で作ると、野菜が病気せんし美味しかよ」
「立花町の竹林が綺麗やけん、今度見に行かん?」などなど。
こんな声がうわさで広がることを目標に置いています。

講師の田中美智子さんと推進員の馬場さんと
沢山意見交換しながら進んだ研究会なので、
竹研たちばなが次の一歩を踏み出される事を楽しみにしています。

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この竹研たちばなというネーミングは、江副プロデューサー
ロゴマークは、竹の有効利用と立花町で循環し、
その勢いがどんどん増していくことを表現。
書体の「たちばな」はメンバー野中さんの書をベースにおこし
独自性を出しています。

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名刺の裏に大きく顔写真。名前も顔も忘れません。
神経衰弱できるかも。

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シールは、コストを抑えていろいろ使えるモノに。
真ん中に、キリトリ加工を施しているので、ロゴマーク部分だけでも、
ちぎって使えます。


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竹堆肥とそのまま使える土。
肥料は農作物と違うので、手作り感を出すのではなく、
「何かしっかりして効き目がありそう!」と思わせる表現にしています。

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A4サイズのチラシ。両面半分で切りとれるようになっていて、
ポップとしても使えます。


お問い合わせは、竹研たちばな事務局へ!
〒834-0085 八女市立花町北山2928-26  ☎ 0943-22-7739(担当:野中)
公式ブログ
by seiichi_maesaki | 2012-03-01 10:24 | ロゴ・ネーミング・サイン
九州ちくご元気計画のこと
厚生労働省の助成事業で、
ちくご地域の雇用を創出する九州ちくご元気計画
3年間関わってきました。そして事業も来年の1月で終わります。
先日、最後の講師ミーティングがあり、
これまでの事、そしてこれからの事を話し合いました。

雇用の為に、参加者にスキルを身に付け
就職先を見つけてもらうのではなく、
商品力を高めそのまま起業してもらおうというコンセプトも
この事業の面白い特徴ですが、
講師として多様な専門家が関わる中でデザイナーの多さも目立ちます。
情報整理・発信・商品開発に携わり、
商品も多く世に出て、メディアからの注目される中
2011年のグッドデザイン賞の特別賞を受賞。
また福岡産業デザイン賞では、7商品が特別賞、優秀賞、奨励賞を受賞と、
事業取組みに対して、また商品自体に対して高い評価を得ています。
この事は、事業に関わる皆さんの士気を高めると共に、
広報活動の上でも非常に良い効果を発揮してくれています。

しかし、この九州ちくご元気計画で最も大切に感じたのは、
形にする事より、参加者の「意識」を変える事だと振り返ります。
講師の専門家が、一つ一つの重大な決断を迫り
それに参加者の皆さんが悩みながらも答えをだす。
中途半端な気持ちでは後に何も残らない。
この事を通して、専門家それぞれの役割も参加者に理解してもらう。
ただ、マークをデザインしてくれた人、レシピを作ってくれた人、
販売の仕方を教えてくれた人で終わるのではなく、
今後主体的に考え、必要な時に適切な専門家に頼む判断ができるよう
意識が変われば目的は達成されたのではないかと思います。

自分が講師として、意識を変えられたかは非常に疑問ですが、
全体を通しこの3年間で大きく変わりました。
でも、何が一番変わったかというと教えている本人です。
デザイナーという役割に向き合い、一度自分に何が出来るか
問い直すとても良い現場でした。
九州ちくご元気計画に感謝、感謝です!
と言っても実現事業もあって、まだまだ終わりません。
年末年始は気を引き締めて仕上げたいと思っています。


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一員として参加出来た事を嬉しく思います。





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photo/FAKE

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うきは百姓組のドライフルーツと味噌蔵麹園のお味噌パッケージが
福岡県産業デザイン賞の奨励賞を頂きました。
by seiichi_maesaki | 2011-12-02 22:42 | お知らせ